日本シリーズ
こっちでも放送してます!!
SBSスポーツチャンネルで全試合生放送されるとのこと。
韓国人選手誰も出てないけど・・・
なんで!?
視聴率取れるのかな?
でも、ありがたく観戦させてもらいます♪
追記
今日はNHKのBSでもやってるので、こっちを見ようと思います。
こっちでも放送してます!!
SBSスポーツチャンネルで全試合生放送されるとのこと。
韓国人選手誰も出てないけど・・・
なんで!?
視聴率取れるのかな?
でも、ありがたく観戦させてもらいます♪
追記
今日はNHKのBSでもやってるので、こっちを見ようと思います。
今日見た映画です。
「라디오스타(ラジオスター)」
韓国公式HP → こちら
NAVERでの紹介ページ → こちら
これはよかった。
ストーリーもわかったし。
落ちぶれていた歌手が田舎のラジオDJになって、最初はやる気も人気もなかったのが、ひょんなことからその田舎町の人たちがゲスト出演したり電話出演するようになって、そのやりとりが人気を博すようになり、ついには公開放送も大成功!!
というストーリーなのですが、最後はそれまで献身的に尽くしてきたマネージャーとの友情が中心になってました。
だんだん町の人たちが参加していって、DJも町の人たちに語りかけて、みんなが一緒になって番組を作って、町も盛り上がっていく様子にちょっとじーんとしました。こういうのっていいなあって思いました。
見た人が元気になれる映画です。
타짜(タチャ/いかさま師)
公式HP → こちら
NAVERでの紹介ページ → こちら
これは完敗です。わからなすぎて。
「花札の賭博師の話」ということしか知らず見に行ったし、花札に関する用語もまったく知らないということを差し引いても完敗です。
主人公コニ(チョ・スンウ)が花札でお金をスって、伝説の賭博師に弟子入りして一流の賭博師になって、チョンマダム(キム・ヘス)といい仲になって一緒に儲けて、でも離れて違う相棒と活動して・・・っていうのはなんとなくわかったのですが、ときどき絡んでくる敵役との関係がまったく理解できませんでした。
それと、登場人物の腹の中というか、お互いにどう思ってて利用してるのか、利用されてるのか、とか、その辺のところももっと理解できたらおもしろい映画だとは思うのですが・・・
登場人物もみんなわかりやすいキャラで、役者もはまってるし。
キム・ヘスが見たくて見に行ったのですが、期待通りで満足です。
セクシーなんだけどチャーミング、みたいな。
でも、内容がわからない状態での2時間20分は長すぎました・・・
これも字幕で見たい。
「우리들의 행복한 시간(私達の幸せな時間)」
公式HP(韓国語) → こちら
NAVERでの紹介ページ → こちら
(予告編などが見れます)
カン・ドンウォンとイ・ナヨンという人気俳優の共演ということもあって、公開前からかなり話題になってました。公開から1ヶ月経ってもほとんどの映画館でやってます。(韓国では人気がなかったらすぐに上映回数が減らされたり、打ち切られてしまう)
私も公開されてすぐに見に行きました。
貧困の中育った死刑囚の男性(カン・ドンウォン)とお金持ちの女性(イ・ナヨン)が心を通わせていって・・・というストーリーで、細かいセリフは例によってわからなかった(特にカン・ドンウォンが話すプサンなまりが難しくて、ほとんどわかりませんでした(^_^;))のですが、ふたりの心がだんだん近づいていく過程が雰囲気だけでも伝わってきました。
クライマックスのシーンはかなり泣けました。
だいたいの事情はなんとなくわかったのですが、はっきりわからなかった部分も多く、その部分がわかればこの映画が伝えたかったことをもっと深く感じることができるのでは。
ひとつ不満があって、カン・ドンウォンが罪を犯す(殺人)のシーンがあまりにもリアルといったらいいのか、エグすぎるといったらわかってもらえるでしょうか、この映画の性格的には殺人をしてしまったことがわかる程度に淡々と描いたりした方がよかったんじゃないかなと思いました。
かなり衝撃的なシーンでちょっとつらかったです。
それ以外の文句は今のところありません。
もし日本語字幕で見ることができたらもう一度見たい映画です。
今日見てきました。
각설탕(カッソルタン/角砂糖) → 韓国HP
<あらすじ>
済州島の牧場で育ったシウン。
生まれたときからかわいがっている子馬のチョンドゥンが売られてしまい、離れ離れに。
競馬の騎手になったシウンは成長したチョンドゥンと再会し、共にレースに出場するが…。
はじめて韓国で韓国映画を見ました。もちろん字幕なし。
あらすじは問題なく理解できたし(ストーリーがわかりやすい映画だったため)、言葉もところどころ理解できました。
でも、やっぱり細かい部分はわからなくて、周りがなんで笑ってるのかわからないことが何度かありました。
映画の感想としては、競馬っていろんな規制・規則があるはずなのにこんなことしていいの?ってことがいろいろあったのですが、映画だから目をつぶることにして、素直に感動できる映画でした。
競馬のシーンも迫力があるし、スポ根の要素あり、ヒューマンドラマの要素もあって、ストーリーも悪くないと思いました。
イム・スジョンが主演ですが、他にもユ・オソンはじめ有名な俳優が助演しています。
それに「馬の演技がすごいねー」と、見終わった後友達と話しました。
子役の女の子もかわいかった。
平日の3時なのに、けっこうお客さん入ってました。
8割席が埋まってたと思う。
ネットでも評価がよかったし、人気がある映画のようです。
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前項の「ゆれる」はワールドカップ競技場にあるCGVという大型映画館で見ました。
ミンギョンが調べて予約してくれてましたが、別にそんなに混んでませんでした。 中はこんな感じ。
切符を買うときは、機械で番号札を取って番号が表示されたら窓口へ行きます。
学生証を見せたので料金は7,000ウォンでした。
たぶん普通だと8,000ウォン。
パンフレットは売ってません。
私がトイレに行ってる間にミンギョンがジュースとおやつを買ってくれてました。
コーラはふたりでひとつでかなりでかい。(写真ではわかりにくいけど)
フタにはストロー刺す穴がふたつあいてます。
基本ふたり用なはずなんですが、映画館内でひとつのジュースを4人でシェアする4人組女子を見ました。ひとつの穴にストローふたつ×2にしてました。別に同じストロー使ってもいいと思うのですが。
映画館内は日本と同じと思いきや、上映時間前から予告とか宣伝が流れていて、切符に書いてある時間になってからは少し予告が流れたのと、チャン・ドンゴンが「撮影禁止です。携帯は切ってくださいね」みたいなお願いで登場(カメラの宣伝を兼ねてました)して、そして本編上映という流れで、日本みたいに上映開始から10分くらいは予告と宣伝というわけではありませんでした。
映画のエンドロールが流れ出してすぐに明るくなってみんな帰りだすのも日本と違う。
あと、ここは上から入って、上映が終わったら下の出口から出るというシステムになってました。
明日は新村の映画館で「ゲド戦記」を見る予定なので、そこもチェックしてきます。
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聞き取りと書くテストも無事終わりました。
書くテストのヤマは見事にはずれました。(1コだけあたった)
ま、終わったことはしょうがないので、ここまで。
テストが終わってから、愛するあのお方に会ってきました。
かなり面白かったです。
心理劇といったらいいのか、主人公の心の変化と周りの状況の変化をハラハラしながら見ました。
オダギリはもちろん、兄役の香川照之はやっぱり上手い。
他にも存在感のある役者さんが脇を固めています。
「ゆれる」公式HP→こちら
韓国での題も「유레루(ゆれる)」でそのままなのがおもしろいなーと思いました。
韓国語ではたぶん「흐들리다(フドゥリダ)」になるんだと思うんですけど。
あと、映画を見てて「やっぱり字幕には限界がある」ってことを改めて思いました。
「字幕にするとそうなっちゃうの?」って部分がけっこうありました。
日本語→韓国語字幕の場合がそうなら、韓国語→日本語字幕、英語→日本語字幕だってそうなはず。もちろん、「まさしくそのとおり」っていう翻訳もあるわけですが。
文化的バックボーンがないと理解できない細かい部分もあるし、そこらへんは仕方ないけどもどかしいというか。
せめて韓国映画を見て、完璧にはわからないまでも見終わった後、「あれってさー、どういう意味?」とか韓国人の友達に聞いて説明してもらって、「あー、そうなんだ」ってわかるくらいに上達したいと思う今日この頃です。
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姫からリクエストがあったのと、今テレビつけたらやってたので。
巨人戦はおそらく全試合生中継されてます。
イ・スンヨプが巨人にいるから注目度が高いみたい。
おかげで今日はわが中日ドラゴンズの試合が見れました。
(8回表の満塁→逆転の場面も見れた!)
今日ははSBSでやってますが、いつもSBSだったかはわかんない。
よみうりテレビから映像をもらってるみたいで、画面の右上によみうりテレビのマークがうっすら映ってます。
韓国人の解説者が解説をして、選手の名前もハングルで出ます。
画面の左上に出てるスコアとカウントの表示は韓国流。
回 → 1回、2回(일회 , 이회) 表は초(初?)で裏は말(末?)
チーム名とスコア→ 추니치(←中日) 2(現在のスコア)
요미우리(←読売) 1
スコアの数字のとなりにベースの絵があって、うまった塁が黒くなります。
日本とちょっと違うのは、カウント。
0-0 2OUT
って感じになってます。
日本では信号みたいなのが出るけど、韓国は数字だけです。
ストライク - ボール です。
解説聞いてても、まだ韓国の野球用語はわからない。
と思ってたら、こんなページを発見→こちら
ちょっと勉強してみようかなー。
今、試合終了!逆転して、最後は岩瀬で締め。
すぐに韓国のスタジオに画面が変わって、解説者たちが試合の総評をしている(みたい)。
そして、番組の最後はイ・スンヨプの活躍シーンを集めた映像が流れて、画面下に関係者の名前が字幕で流れてました。
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