2007年1月24日 (水)

生きてます

日本に帰国して早1ヶ月が経とうとしてます。
帰国後1ヶ月の沈黙のわけは・・・

なんとなく

ですので。心配してくれてた方(いたら)すいません。

とりあえずこの1ヶ月間の活動報告。

12/27 ソウルから大阪へ帰国

12/28 名誉姉貴たちと飲みに行く

12/29 野球部(大学)の同期たちと飲みに行く

12/30 母方のおばあちゃん家に帰郷

1/2    伯母に連れられて初釜(お茶)へ
     (久しぶりに着物着た)

1/6  大阪へ帰る

1/7  繁昌亭(→詳しくは)へ落語の新春公演を聞きに行く
    (着物で)

1/9  ハローワークへ(やっと)行く

1/10 風邪ひく(一週間)

1/15 前の職場の先輩たちとディナー

1/16 就職活動(やっと)スタート

1/20 就職決まる
     大学時代の友達・まると和食ディナー
    (着物で久しぶりに京都へ行きました)

ざっとこんな感じなんですが・・・
とりあえず現在は就職が決まって、なんとか今後の生活のめどがたった、というところです。
勤務は2月1日からなので、それまではのんびり暮らしてます。

| | コメント (6)

2006年12月27日 (水)

仁川空港にて

Dsc03082今、仁川空港にいます。
優雅にラウンジで昼食中。
関空のKALラウンジの3倍くらい広さとサービスが充実してます。
軽食とドリンクが用意されてるんですけど、ハイアット提供だとか。パンもおいしいし、カニのサンドイッチはカニかまじゃなくておいしかったです。

プレステージ(ビジネス)とファーストでそれぞれラウンジがあるんで、ファーストクラスの方はもっとすごいのかな?

さっきパソコンを出したら、案内のお姉さん(美人2人)が来て、

「ワイヤレスでインターネットできますよ」

と言って、パスワードを入力してくれたので快適にネットできてます。
ビジネスマン向けに窓側にはLANケーブルでつなげる席も用意されてます。

おそらく今後ビジネスに乗ることは皆無に等しいと思うので、よく見ていこうと思います。
(貧乏性・・・)

| | コメント (2)

2006年12月11日 (月)

荷物を送った

ちょっと早めに荷物を送りました。

 理由 : 20日から家に誰もいないから。

前に下宿のアジュンマが、

「日本に荷物を送るとき言ってね。郵便局のアジョッシに取りに来てもらうから」

と言っていたので、昨日の夜、

「明日荷物を送りたい」とお願いしておきました。

荷物の中身は、主にもう着ない洋服、とりあえず読まない本、母上が使う化粧品、健康用品(レンジで温めて使う黄土と玉が入ったパック)など。

日本から送ったのを取っておいた箱(特大)と、下宿で捨ててあったのを拾った箱(大)のふたつになったので、(大)の方はEMSで早く着くように送って、(特大)の方はすぐに使わないので船便で安く送りたかったのですが、下宿のアジュンマに聞いたところ、

「航空便じゃないと持って帰ってくれない」
(自分で郵便局まで持って行かないといけない)

とのことで、断念しました。

4時過ぎに郵便局のアジョッシとアジュンマがペアでやってきました。
荷物の引き取りはEMSしかダメとのことだったので、EMSで送ることにしました。
アジョッシは、「そんなに料金変わらないし」と言ってました。

電話番号と名前、住所を書いたら、後は全部書いてくれます。
「荷物の内容」の欄も、アジョッシが「生活用品」とだけ書いてました。
日本に送る人が多いみたいで、かなり慣れてる感じでした。

(大)が8.5キロ、(特大)が14.5キロで計23キロで、気になる料金は全部で82100ウォンでした。1万円弱で思ってたより安かったのでよかったです。
ちなみに日本から送ったときは、14キロの荷物をEMSより安い航空便で送って1万円弱だったので、韓国から送る方がかなり割安です。

| | コメント (0)

2006年11月27日 (月)

あと1ヶ月

12月27日にビザが切れるので、ご丁寧に入国管理局から携帯にメッセージが届きました。

「○○×× , Stay Period Expiration Date : 2006.12.27」
※○○××=名前のアルファベット表記(呼び捨て)

ちょうど残り1ヶ月になったので知らせてきたみたい。

| | コメント (3)

2006年11月25日 (土)

東大門で拾ったネタ

久しぶりに東大門へ行ってきました。
いくつかネタが拾えたのでご紹介します。

その1.靴屋のおばちゃん撃退法

靴売り場を見てて、「けっこうかわいいんちゃう?」と言いながら靴をブーツを手にとって見たら、底に「168000」(約2万円)と書いてあった。

「たっけー」と思って、その場を去ろうとしたら、その店のおばちゃんが、

「ちょっと履いて見て」と言ってきたけど、買う気もないので、

「トニオプソヨ(お金ない)」と言ったのに、

 おば「すぐすむから~、5分5分」 

 け 「トニオプソヨ」

 おば「いくらある?」

 け 「3万ウォン」

その瞬間、おばちゃんは

「そんなはした金持って何しに来たの?」

って顔してすぐに解放してくれました。
ほんとはもうちょっと持ってたけど、このセリフはなかなか便利。


その2.バッタもんを見せてもらう

カバン売り場を見ていたら、「ルイジェトン」(LVマークがLJになってる)やら一発でパッチもんとわかる商品は店頭にならんでるけど、
ほとんどの店にブランド品のカタログが開いておいてあるので、

「絶対、『本物のニセモノ』(または『完璧なニセモノ』)が奥にあるんやー」

と思って、ちょっとそれがどれくらい本物に似てるのか、いくらくらいするのか知りたくなった。(もちろん買いません)

けっこう激しい客引きをする店員のところではちょっと聞きにくかったけど、イスに座って日本語の教科書を読んでいるお兄ちゃんがいたので、

「こいつはいい奴そうや」

と直感して、

「これって、いくらくらいするの?買いたくないけど、興味あるねん」

って感じで聞いてみたら、ヴィトンのスピーディー
Img1042790159_1  ←コレ




の一番小さいサイズで「8万ウォン」だそう。1万円くらい。
財布は7万ウォンとのこと。
で、実物も出してきて見せてくれて、けっこうよくできてると思った。たたみ方も本物と一緒らしい。
でも、肝心の皮はビニールくさいっていうか、粗い感じ。

「なんか、皮が安っぽいわ」って言ったら、

「本物もこんな感じですよ」と言ってきたけど、違うと思う。

その兄ちゃんはそんな冷やかし客(最初に「買わない」と宣言してるし)にも怒ったりしなかったのでよかったです。
で、私は気づかなかったのですが、一緒に行ってたT子氏は兄ちゃんの教科書に、

「入れ歯」

というフレーズがあったのを見つけたそうで、

「これは商売には絶対に必要ない単語ですよ」

とだけでも教えてあげればよかったと思いました。

※バッタもん(コピー商品)買うのは絶対ダメですよー。


その3.投げやりなカバン屋

T子氏がリュックサックを買うために行ったカバン屋で気に入ったのが見つかって値段を聞いたら、6万何千ウォンだったので値段交渉したら、カバン屋のおねえさんが、

「いくらくらいで考えてるの?」と言うので、T子氏が、

「5万ウォン」というと、

「じゃあ5万ウォンでいいよ」とのこと。

「えらい一気に値段下がったなー」と思っていたら、

「お客いないし、それでいいよ」

とつぶやくように言ってた。
まあ、もうけが出るなら問題ないでしょう。

その4.客引きで使う日本語

店の前を通るたびにされる激しい客引きトーク。
おなじみの「本物のニセモノあるよ」、「完璧なニセモノあります」などから、昨日は、

「自信作あるよ」

無視して通り過ぎる私たちの後ろからついてきて、

「あ、落ちました」

と言うので(なんか落としたか?と)振り返ったら、

「値段が落ちました」とか言ってくる奴もいました。

が、昨日のヒット賞(T子氏賞)は、

「私はニセモノです」

というもの。「私はニセモノを売ってます」と言いたかったのか、何をアピールしたかったのかは不明。

(ちょっと微妙ながら)日本語がうまい店員さんが多かったのですが、けっこう笑える日本語を使う人もたくさんいるので、(心の中で)ツッコミがいがあります。
「ただ見てる」とか「いらない」と買う気がないことをアピールしたら、そんなにしつこい人はいないので大丈夫でした。
「韓国人が使う日本語」というテーマで研究をしたら、いいサンプルが収集できることうけあいです。

| | コメント (2)

2006年11月21日 (火)

キコクのヨコク

3週間ほど前に父上(現在L.A)から、

「母さんが年末にハワイに行きたいと言ってましたが、Y(弟)が来るなとのことで諦めた模様です。母さんと連絡を取り、年末年始の計画をしてください」
※弟は現在ハワイで働いてて、母上は12月20日から1週間ほどひとりでハワイへ行こうとしてた。

とのメールが来たので、

「かわいそうに」と思って母上に電話してみました。

 け 「ハワイ行くのやめたんやろ?」

 母 「うん。お正月どうする?」

 け 「おばあちゃんところ(徳島)行くつもりやけど」

 母 「そうやな。おばあちゃんもさみしがるしな。
    母さんは(正月明け)5日くらいに帰るから」

私は2日くらいに大阪戻ろうと思ってたんやけど、同窓会とかあるかもしれないし・・・
5日って、長ない?
ん??

 け 「5日って、どこから?」

 母 「ロス。20日くらいに行こうと思ってるねん。
    あんた、27日に帰ってくるんやろ。母さんいないし

 け 「・・・私もロス行きたい」

 母 「20日過ぎたらチケット高いで。
    今チケット買おうと思って調べてるねん。
    安いの見つけたら教えて」

で、今日また電話してみたら、無事にチケットが取れたそうです。
ソウル経由らしい。
しかも、「なんか、ラスベガスにも2泊3日で行くことになったみたい」。とのこと。
いいですね。

整理すると、12月27日の予定

 けおるん → ソウルから大阪へ

 父 → ロサンゼルス

 母 → ロサンゼルス

 弟 → ハワイ

ということで12月27日に私、(完全)帰国しますが、オンドルのない寒い日本の家屋に、ひとりみたいです。
身辺整理をした後、30日くらいにおばあちゃん家へ行こうと思ってます。

ちなみに、現在家族中現在3人外国にいますが、
誰一人英語しゃべれません

「英語漬け」のレベルテストで私は「レベルF・アルファベットがわかるレベル」。
父上は私以下のレベル(たぶんアルファベットも怪しいレベル)でした。
弟はもうちょっとマシなはず。
母上は未知数ですが、けっこうジェスチャーとか力づくで伝えてしまうタイプかと思われます。

ということで、12月27、28、29日の夜にお時間がある方、ご連絡お待ちしてます。
って、みんな思いっきり忙しい年末やん。

| | コメント (7)

2006年11月11日 (土)

北村(プッチョン)を歩く・番外編「冬ソナの聖地へ」

「北村(プッチョン)を歩く」シリーズ(?)で登場した嘉会路(カフェロ)付近は、冬ソナファンの聖地といっていいふたつのロケ地があります。

①ソウル中央高校

②ユジンの家

ここは嘉会路からは少し細い通り(昌徳宮キル)を入ったところにあるのですが、ご心配なく!
Dsc01857 この看板が目印です。
この看板の方向に進むと、韓流スターグッズを売る店が4つくらい集まった三叉路に出ます。
今回はそこで出会ったアジョッシ(おじさん)のお話です。

そのアジョッシは、

「私は前にユジンの家に住んでいた人です」(日本語で)

と言いながら近づいてきました。
韓国語で冬ソナに別に関心がないことを伝えたのですが、おかまいなしに、

「私の奥さんがこの本の21ページに載ってます」(日本語)

私が持ってたガイドブックを取り上げ、自分の嫁の写真が載ってる部分を見せる。
そして、どうしても自らユジンの家の前で説明がしたいらしく、家の前まで連れて行かれました。

Dsc01859_1元住人が語る
「(通称)ユジンの家」の秘密】

・今は古くなったのでこの家には誰も住んでいないらしい
・日本人が住んでいたこともあるくらい古い家らしい
・日本風の間取りでけっこう広い部屋があって、ロケ中はそこがメイク室とか役者の控え室になってたらしい
・この家のトイレをぺが使ったとかで、日本のおばちゃんたちが我も我もと使いたがったらしい
・この家は「冬ソナ」では春川(チュンチョン)にあることになっているのに、時々バックにソウルタワーが映っていることがあるらしい
・普通のガイドは以上のことを知らないらしい。ロケの時実際に住んでたアジョッシだから知っている事実らしい


以上のことをうれしそうに説明してくれました。韓国語だったので、私が間違って理解してる可能性もあるのですがそこらへんはご容赦を。

ソウル中央高校にも連れて行ってくれました。
ここも春川にある高校として登場。

【わかったこと】
・ユン・ソクホ監督の卒業校らしい
・(通称)ユジンの家から徒歩3分
・共学


ユジンってバスで通ってたよね。
しかも遅刻しまくってたけど、こんなに家と近いんですね。
(冬ソナちゃんと見てないけど、これくらいのことは知ってる)
ま、家が近い人ほど遅刻するっていうのもよくある話ではありますが。

アジョッシはさらに自分の店(韓流スターグッズ)へ連れて行き、お茶を飲んで行くようにとまで言ってきたけど、

「時間ないんで」

とさらっと断ってきました。
Dsc02349そして、名刺もくれた。
←コレ

アジョッシの名刺じゃなくて、
嫁の名前ですけど。

| | コメント (1)

2006年11月10日 (金)

北村(プッチョン)を歩く・その1「スジェビを求めて」(再)

※おことわり
10月13日にアップした記事の再録です。
カメラを忘れたため写真が一切ありませんでしたが、ほぼ同じルートで再度散策して写真を撮ってきたので、再アップします。

景福宮(경복궁/キョンボックン)と昌徳宮(창덕궁/チャンドックン)の間にある「北村(북촌/プッチョン)」と呼ばれる地域を歩いてきました。

Dsc01840_1 まず行ったのが有名なスジェビのお店・「三清洞スジェビ(삼청동수제비/サムチョンドンスジェビ)」。→ソウルナビでの紹介ページ
青瓦台(大統領府)が近くにあるので、「歴代大統領や国会議員が通ってくることで有名で、ソウル一のスジェビと評判」(「地球の歩き方」より)らしいです。

最寄の駅は3号線の「安国」「景福宮」(どちらからでもそんなに変わらないみたい)ですが、歩くとかなりあるので新村からバスで行きました。
バスに乗る前に「ソウル市バス路線案内(→こちら・日本語)」で乗るバスを確認します。
乗り換えがある場合もわかりやすいし、どんな経路で行くのか地図に表示されるので便利です。
今日はまずグリーンバス(支線バス)でソウル駅まで行って、そこからマウルバスと呼ばれる狭い地域を循環する小さいバス(緑色でマイクロバスの大きさでした)で三清洞事務所で下車。お店はそこからすぐです。
道が混んでいてマウルバスがなかなか来なかったのですが、それでも新村から45分程度でした。

お店は普通の食堂という感じ。
満席で待ってる人がいるという状態にはなってませんでしたが、次から次に人(主に地元の人と思われる)が出入りしてました。食べた後のんびり話をしてる人もいましたが。
座ってスジェビを注文すると、白菜キムチと青菜(野沢菜みたいな)キムチが出てきました。どちらもおいしかったのですが、白菜キムチが特においしいと思いました。
5分くらいしてメインのスジェビが甕に入って登場。
少し白いスープに細かい海苔とコショウがかかってました。
海鮮系のダシです。おいしいんですけど、コショウ、いらない・・・。
入ってるスジェビ(韓国風すいとん)は今まで食べた中で一番薄かったです。
モチモチ具合は問題ありませんでしたが。
青唐辛子の入った醤油を入れたらちょっと味が変わります。お好みで。
私は入れたほうが好きでした。

「地球の歩き方」には「日本人女性ならふたりでも充分なほどの量」とありますが、普通にひとりで食べれました。もうちょっと食べれたかも。量が減ったのかな?
これで5,000ウォンです。

総合的に見て、私はインサドンのスジェビ(→前回のレポート)の方が好きです。
場所も行きやすいし、お店の雰囲気(民芸調)、値段(4,000ウォン)、味(個人的に)の面もインサドンの方をお勧めします。

サムチョンドンは閑静な雰囲気で伝統家屋をおしゃれにしたお店から、洋風のおしゃれで落ち着いたカフェもたくさんあって、散歩するのも楽しいエリアでした。
ソウルナビも見てみてください。(→こちら
  Dsc01839_1Dsc01832 Dsc01838_3Dsc01836_1

| | コメント (0)

2006年11月 7日 (火)

雪降った、みたい。

日曜日に雨が降って、またまた急激に気温が下がりました。
今日の朝は天気予報によると「マイナス1度」。
きびしいソウルの冬に本格的に突入したもようです。
真冬にはマイナス15度とかになるらしいので、まだまだ序の口なんでしょうけど。

昨日の夜、どうも雪が降ったみたいです。
ニュースで江原道の山に雪が積もってる様子を見たのですが、ソウルにも降っていたみたい。
私の部屋からは窓があるけど、すぐ目の前に建物があるのと網戸が開かないのでよく見えませんでした。

部屋の中はオンドルがあるからぬくぬくです。
ただ、乾燥がひどい。
ので、加湿器買ってみました。
この加湿器にはちょっと苦労させられました。

| | コメント (2)

2006年10月29日 (日)

大サービス、でも。

ビールを飲んだ後、ミンギョンが「カラオケ(노래방/ノレバン)行きたい」と言い出したので、我が下宿の下にあるカラオケ屋(下宿が3~5階、2階がカラオケ屋)に行ってみました。
ここのアジョッシには顔を合わせるたびに挨拶していたのですが、利用するのは初めて。
「サービスしてくれるらしい」というのを聞いたことがあったので、ここにしてみました。

アジョッシは私が初めて来たのでちょっとびっくりしてた様子。

ミンギョンが、

「1万ウォンにしてー」

と言ったけどダメでした。(1時間1万5千ウォンみたい)
でも、飲み物(シッケ2缶、水1本)サービスで持ってきてくれました。

「1時間くらいサービスしてくれるかな」と思ってたのですが、
2時間休みなく歌った時点で、
Dsc01765_1
      

 →→→拡大
Dsc01766_1







アジョッシ、、、ありがとう。。。
ウリ、もうギブアップ。
(※注 韓国では残り時間が表示されます)

部屋を出ると案の定、

「まだ時間あるのに」

アジョッシと言われました。

「この子(ミンギョン)の家が遠いから~」とかなんとか言って、サービスしてくれたお礼を言って出てきました。
せっかくサービスしてもらったのに、なんか申し訳ない。
今度は軽くお土産持って行ってみよう。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧